2010年08月01日

Bianchi FrettaのASG-CM11の位置を変えてみた(ADP-3RCマウント)

IMG_1045.JPG

半年近く、GPS(ATLAS ASG-CM11)を仮取り付けしていた、我がFterra君ですが、第3次アップデート計画の準備段階として、ハンドルまわりを機能的に整理すべく、GPSの位置を変更する事にしました。

と、いってもその場所を真ん中に移すだけの作業なのですが、ハンドルをライザーバーにしている為に、その他のパーツのインストーが非常にやっかいなのです。

でも、そんな杞憂もどこへ行ったか、結構すんなりに移行終了。

台座の脱着も楽になったかも。

ちょいと横に移動する事によって電波の受信感度の低下を心配していたサイクルコンピューターも正常に動作。

ところで、走行記録の為にFrettaで出かける際は、ほぼATLAS  ASG-CM11を取り付けているのですが、かなりの機能がサイクルコンピューターと被っています。

なら、一層のことサイクルコンピューターは不要では、と思い、取り外しに掛かろうとした矢先で思い出しました。

「これ」を取り付けた最大の目的はオドメーターの機能だったのですね。総走行距離でメンテナンスのタイミングなどを見る為だったのですが、でも、やっぱし必要かな?と思ったりします。




この記事はあなたの役に立ちましたでしょうか?ポチッと応援をお願いします。

人気ブログランキングへ




posted by 太泉八雲 at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | GPSの旅 GARMIN/ATLAS/ゴリラ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/39921878
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック